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当院の診療方針 〜 吉田クリニック

 
 
診療方針
独自の治療法
プラセンタ療法
漢方療法
風邪の治療
C型肝炎の治療
ビオチン療法
コンドロイチン療法
有機ゲルマニウム療法
滞在型健康増進

■ 西洋と東洋の「医の知恵」を集めて。漢方薬を中心にした最適な治療を

当院では、患者さんをただ健康にするだけでなく、肉体的にも精神的にも健全で、社会・地域・家庭において活躍できることを願って治療しております。

薬・検査・手術は最小限に

よく効く薬でも副作用が強くては台無しです。当院では、西洋医薬を使うときには副作用の少ないものを厳選し、漢方薬や生薬も積極的にとり入れています。

  • 化学合成薬はなるべく使わない
  • 食事から摂れる成分は食事から
  • 自分の体でつくられるものは外からいれない

を基本方針のもと、治療を行っております。

治療より予防、対症療法よりも原因治療

その場限りの治療ではなく、病気になりにくい体づくりを目標に、予防に重点を置いて「休養・栄養・運動」を上手に組み合わせるアドバイスを行っています。

対話を十分に

患者さんの訴えは的確に診断するための重要なデータですから、診察時に患者さんが緊張なさらないように、院長はノーネクタイで診療に当たります。それでも言い漏らしたら、FAXや電話でもご相談をお受けしています。

■ 患者さん主体の医療

土曜・日曜も休まないのが原則

休日でも病気は待ってくれません。また、平日は仕事の都合で診療に通えない患者さんも少なくありません。
当院では、原則として土・日も開院。また、診療時間外の要望にもなるべくお応えしています。

専門他施設との連携

病気によっては一人の医師ではカバーできないこともあります。そんなときには、必要に応じて大学病院や専門的な診療所、温泉病院などをご紹介します。
また、鍼・灸・整骨院とも連携を取るなど、常に患者さんにとって最適な医療の実現を図っています。

■ 体に「生気」を取り戻すために、補助手段もどんどん活用

薬に頼らずに患者さんの治癒力を高める

運動不足を短時間で解消できる「マッスルヴィブロ」、体内環境を活性化する「ゲルマニウム温浴」などを、当院にほど近い附属治療院等で受けられます。

 

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吉田クリニック Yoyogi-Uehara Yoshida Clinic